マンガ大崩山物語 前夜編《ジムニー》
( ̄∇ ̄)オホホホホ ステッドラー、芯だけステッドラー、ジムニースティック1,6ミリ、インクバーです。
ジムニースティック1,6ミリは強力ですね。
クッキリと裏に抜けてます。
このノートはちょっと大きくて重めですがきっとうちのジムニーなら乗り越えてしまうかもしれませんが(パンクはするかな?)、エッセだと直撃ですよねー(^-^; エッセになったら今まで以上に気を引き締めて運転しなきゃなー、と思います。
あと、赤ヴィッツが少し嫌いになった。
チャチャジムニー このセクションは、正直かなりテンパリました。
走行中、トランスファーが抜けギアが入らなくなり、 故障したかと思いました。
その後、対角をくらったりと、散々でした。
でも皆に迷惑はかけないように、ゴールを目指し無事完走です。
趣味の範囲で 友人のSJ30 2ストジムニーの キャブのセッテイングをしている。
古いエンジンで不調だったものを リフレッシュして復帰させようとしている。
初期の状態 ・アイドリングが不安定 ・燃料の消費が「ジムニーで行けるとこまではギリギリまでジムニーで行こう」「極力歩く距離を減らさねば。
だってしんどいもんね♪」メタボパパの本音はこんなとこです(爆) そもそも歩いて参拝すること自体企画が間違ってます( ̄▽ ̄ ; それでせっかく和歌山へ行く明日は2時起き 「お昼寝するのかいな?」・・
ちゃう ちゃう! 明日の朝、丑三つ時にこっそりと・・
ジムニーちゃんにまたがって・・
たみちゃんと、しろこちゃんときのこ、3人娘??で大崩山の登山口まで行くのです。